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人間の周波数(波動)とは【PAYREY・メタトロン】

人間の周波数(波動)とは【PAYREY・メタトロン】

当院では、量子波動測定器【PAYREY】を導入しています。
PAYREYは、人間の各器官が発する周波数(波動)を検知し、正常値からどれだけずれているのかを測定し、健康状態を見極めます。
また、その器官ごとの周波数(波動)の乱れに対し、合っている食べ物や合わない食べ物、アレルギー物質、パワーストーン、精神状態などが分かります。

目次

・量子力学とは
・人間が持つ周波数(波動)
・周波数の共鳴
・こんな方にPEYREYでの測定はおススメです。

・どうやって測定するのか?
・まとめ

量子力学とは

量子力学は、その最小単位の粒子の振動を研究する学問です。 大学で物理学科などでは必修科目になる分野です。
アインシュタインが提唱した「一般相対性理論」はブラックホールや宇宙の膨張といった主に大きなスケールの現象を説明するのに用いられますが、「量子力学」は、1/10000000くらいの大きさで起こる小さなスケールの現象を説明するのに使われます。
余談になりますが、多くのファンがいらっしゃると思いますが、マーベルで『アントマン』という映画が有ります。
『アントマン』では「これから量子世界に突入する!」だとか「そうか、量子エンタングルメントで意識を共有したんだ!」といった具合に量子力学を舞台とした映画となっています。
『アントマン』を見たらなんとなく量子力学の導入は判るかも…。

人間が持つ周波数(波動)

人や生物、物質、植物、水、全てのものは素粒子で構成されます。
素粒子とは、物質を構成する最小の原子の事です。
その最小限の単位である原子はすべて目に見えないレベルでの振動を常にしています。 
人間としての周波数で常に振動していています。
それも、各器官(骨、筋、靭帯、皮膚核、ミトコンドリア、葉緑体、液胞、小胞体...etc)ごとに固有の周波数を持ってます
そしてある一定の周波数は、意識や感情によっても変化しています。

健康な体の周波数

・天才脳の周波数 80~82 MHz
・一般的な脳の周波数72~90 MH
・正常な脳の周波数 72MHz
・人の体の周波数 62〜78 MHz
・甲状腺および副甲状腺の周波数 62〜68 MHz
・心臓の周波数 67〜70 MHz
・肺の周波数 58〜65 MHz
・肝臓の周波数 55〜60 MHz
・膵臓の周波数 60〜80 MHz

不健康な体の周波数

・風邪やインフルエンザの時の周波数 57〜60MHz
・一般的な病気の時の周波数 58MHz
・カンジダ異常増殖の時の周波数 55MHz
・癌の時の周波数 42MHz

食品の周波数

・加工食品/缶詰食品の周波数 0MHz
・生鮮食品の周波数 最大15MHz
・乾燥ハーブの周波数 12〜22MHz
・新鮮なハーブの周波数 20〜27MHz
・エッセンシャルオイル 52MHz〜320MHz

ある研究では、コーヒーを1杯飲むと、1人の男性の周波数が3秒で66Hzから58MHzに低下しました。こちらの男性の周波数が正常に戻るまでに3日かかったそうです。他の研究では、ネガティブな考えは平均12MHzで私たちの周波数を下げることがわかりました。また、ポジティブな考えは私たちの周波数を平均10MHz上げるそうです。瞑想は私たちの周波数を平均して15Hzに上昇させます。
別の男性がコーヒーを飲むと、周波数が 66MHz から 52MHzに低下しました。アロマを吸入した後、彼の周波数はわずか21秒で66MHzに戻りました。別のケースでは、男性がタバコをくわえただけで周波数が65MHzから48MHzに低下しました。彼がタバコを吸うと、彼の周波数はがんの周波数と同じ42MHzに低下しました。
このような感じで、各器官に固有の周波数が有り、感情や、環境によって誤差が生まれてきてしまいます

周波数の共鳴

当院で使用するPAYREYでは周波数の乱れに対し、周波数的にあっている食べ物や合わない食べ物、アレルゲンやパワーストーンなどを確認することが出来ます。
なぜこのような事が判るというと『共鳴』の原理を取り入れているからです。
例えると、7MHzで振動している音叉に7MHzの振動していない音叉を近づけます。
そうすると、振動していなかったはずの音叉が『共鳴』を起こし振動をし始めます。
同じ周期、つまり同じ振動数の場合、空気を伝って、音の振動が伝わりる事を『共鳴』と言います

この原理に身体を当てはめると、本来の周波数から何らかの理由でずれてしまっている状態に対し、本来身体が持っている固有の周波数と同じ周波数帯の食べ物を摂取し、パワーストーンを身につける事によって『共鳴』をおこし、乱れていたものが正常な周波数へともどっていきます
逆にアレルゲンや合わないとでた物質を身に付けたり、摂取する事により周波数が乱れを起こし、病気のリスクが上がってしまいます。
また、PEYREYではメタセラピー(逆移送)をおこなう事で、その部位に合った正常な周波数を流し、機械自体で『共鳴』を起こすことも可能です。

こんな方にPAYREYでの測定はおススメです!

・病院では異常なしと言われたが、体の不調が続く
・花粉症やアトピー、咳喘息などのアレルギー体質に悩んでいる
・胃腸が弱く、食欲がない
・冷え性・頭痛がつらい
・腰痛・肩こりが治らない
・顎関節症
・慢性的に下痢や便秘になる
・自己免疫疾患と言われた
・原因不明の痛みや不調がある
・ダイエットしてもなかなか痩せない
・自分に合った食材、合わない食材を知りたい
・玄米菜食など世間的に良いとされる健康食を試したけど改善しない
・病気にならないように予防をしたい
・不調はないけれども自分の体質を詳しく知りたい
・生理痛を緩和したい

PEYREYでは、病気の方は勿論。原因不明の不定愁訴の改善、健康管理、病気の予防など、幅広い全ての患者さんが適応対象です。

どうやって測定するのか?

PEYREYでは、ヘッドホン形状の測定機器を使用して測定を行います。
ヘッドホン型の測定器が、身体からでる周波数の検知を行います。
着衣のまま、お着替えなどの必要性もなく、放射線や電磁波等は発生しません。

まとめ

当院では、量子波動測定器【PEYREY】を使用し、患者さんの健康管理のお手伝いをしています。
PEYREYは、予防医学であり、世界50か国で医療機器として認定されており、世界5か国(ロシア・ドイツ・フランス・インド・台湾)では保険診療の対象となっており、歴史と実績のある測定器と成っています。
量子力学と言う、聞きなじみのない領域ですが、現代では実際に各国を代表するオリンピック選手などのケアーに使われるなど幅広い現場で活躍しています。
PEYREYについて詳しくはお問い合わせください。

PEYREY関連ブログはこちら👇

量子波動測定器、PAYREY、メタトロンとは
自分の身体に合った食べ物、合わない食べ物を確認する【PAYREY・メタトロン】
免疫力を上げる事で健康な身体を手に入れる

目次

・量子力学とは
・人間が持つ周波数(波動)
・周波数の共鳴
・こんな方にPEYREYでの測定はおススメです。

・どうやって測定するのか?
・まとめ

お問い合わせ先↓
☎0487697862

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参考:https://www.researchgate.net/publication/340232697_The_human_body_frequency

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